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昨日見かけた記事、(EW)
ERで、ダグラス・ロスを演じていた、ジョージ・クルーニー。
ERの、このエピソードで、バットマンの役が決まったんですって。
シーズン2の第7話、
「地獄からの脱出」
彼の出た、バットマンは、
酷評・・・だったようですが。
(そうかな?って当時思いましたが。。。コミカルな路線が受け入れられなかったそうな。。。)
と、いうわけで、
シーズン2の第7話を観てみる。
パーティに向かう途中だった、ダグ。
水路に溺れた少年を助けることに。
病院へ向かうまでを、テレビ中継されることに・・・。
救急隊員の1人が、
カート・ネービッグでした。
シカゴPDなどで、ハンクと対立する、感じの悪いキャラクターが、印象的でしたが、
この時は一瞬。
imdbで観ると、
ER自体には、2話出演してて、どちらも救急隊員の役みたい。
グリーン先生や、ロス先生のいる病院は、
”カウンティ病院”(架空)。
その管轄の消防署の救急隊員じゃないのかな~。
・・・と、思ったりして。
確かに、このエピソード観たら、
「うん!バットマンに!!」ってなるのもわかる気がする。
だけど、
「なぜ酷評されたのかな?」という理由って、
よくわからなかったのですが、
調べてみると、
コミカル路線の演出が、イマイチだったのだとか。
最初、
「ダグラス・ロスファンが、違いを受け入れられなかったのかな?」って思ったんですが、
そこは、あまり影響はないみたい。
ただ、
ブルース(バットマン)の、色々背負っているヒーローですが、
ダグは、ちょっと個人的に大人になりきれないけど、優秀なお医者さん。ですからね。
そういう点では、ダグの方が少し、”明るい”のかな。
・・・まぁ、わからないけれど。
ジョージ・クルーニーが、
フランチャイズ壊しちゃったって、悔やむことはないと思いますが、
そういう発言を、のちにしているみたいですね。
ERは、Hulu、U-NEXTなどで視聴可です。

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