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第1話
レベッカは、ランニング中に車に轢かれそうになります。
その車に乗っていた患者は、謎の感染症を発症していました。
検査するも原因がわからず、
地元の医師に診断を仰ぎます。
レベッカが轢かれそうになった車を運転していたのは、
アメリカの特殊部隊の男(アダム・ビーチ)で、
地元の兵士のトレーニングをしていました。
連れて来た患者は、その教えている1人で。
謎めいている男ではありますが、
レベッカはちょっと惹かれそう(轢かれそうになったし。。。)
先進国では、
「使わなくなった」っていう抗生物質を使っての治療とか、
先進国ではなかなか診なくなった症例があるのも、
紛争地域だから。。。なのでしょうか。
ドラマは2011年放送で、
ドラマの舞台自体は2006年。
今だってそうですが、
同じ地球上にありながら、みんなが同じ時代にいるようでいないって、
なんだかなぁ・・・。言葉にするのが難しいですが。
第1話で、
レベッカとペターゼン医師の会話で、
「軍人同士、恋愛関係に陥ったら即帰国」
って言ってるシーンがあって。
とは言え、いつ気持ちが通じ合うかなんて、わからないもので。。。
(だから、こっそり継続したりするんでしょうが)
脳神経外科医のサイモンは、
民間人ということで、
誰とどういう関係になろうが、大丈夫。。。なのかな。
1話目から、ちょっとチャラい感じ。
2話でいきなり、女性兵士傷つけているし。。。
でも、ドラマには多少の恋愛要素的な部分も必要なのかな?
ってなると、こういう風なキャラクターで、
ガス抜き・・・じゃないですけれど、必要なのかな??
なんて、ドラマのお話とは関係なく考えてしまいました。



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