日本でも、視聴可能なものだったら、どれだけありがたいか。
「As the World Turns」(1956-2010)
という、ソープオペラに、
2004年から2010年まで、497エピソード出演していたと(imdbより)
ウィル・マンスンというキャラクターで、
ドラマの方は観れないので、
色々なもの読んでみて、ChatGPTにも聞いたところ、
ジェシー・リー・ソファーが演じたウィル・マンスンは、
当初は問題を抱えた「バッドボーイ」として登場するが、
物語の中で自分のアイデンティティと向き合い、
ゲイの若者として成長していくキャラクターだった。
のだって。
ルーク・スナイダー(演じるのは、ヴァン・ハンシス)
「ソープオペラ史上で“最初期に明確に描かれたゲイの主要キャラクターの一人」
とのこと。
ソープオペラって、エピソード数も多いし、
役者にとって、かなり演技が鍛えられる場所みたいですね。
imdbのこのドラマのトップページには、
ジュリアン・ムーアが。
彼女も出演していた時期があったようで。。。
このドラマ、14000近くエピソード数があるし、
そんなドラマ、絶対日本では観られないと思います。
記事を追いかけたりするしか、ないみたい。
残念。




コメント