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ジョン・リース(ジム・カヴィーゼル)は、
地下鉄で、ケンカ騒ぎを起こし、警察に逮捕されますが、
謎の男性、フィンチ(マイケル・エマーソン)が助けてくれました。
フィンチは、ジョンに仕事を依頼します。
それは、フィンチが作った、”マシン”からはじき出される、社会保障番号の人を
救うというものでした。
最初の対象者は、検事の女性で、調べを続けると、悪徳刑事に繋がっていって・・・。
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少しずつ、
シーズン1から書いていこうと思います。
あらすじを書いたり、書かなかったり・・・するかもしれません。
(※なるべくは書きたいと思っています)
シーズン1は何度も観直していて。
第1話では、
フィンチに護衛がいたりするんですが。。。
護衛どこ行った?
だったり、
1話では、リースもパソコンを操作して、
対象者とのスマホのペアリングのための操作とかも、
リース主導なんですが・・・。
フィンチの得意分野のはずなのに・・・。
って思ったりもするんですが、
まぁ、その辺言っていたら、野暮ってもので。
この頃は、
リース、フィンチ、ファスコ(まだ悪徳刑事)、カーターの4人のスタートで、
とってもシンプルでしたね。
シーズン5まで全部観た今となっては、
ここに、ルートとショウが加わっていることも、
すっかり当たり前になっていますが、
増えていった過程では、
「なんかなぁ~。最初は良かったな」って何度も思ったものでした。。。
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