2019年の映画。
女性が活躍する諜報機関組織「チャーリーズ・エンジェル」
今回の任務は、エレーナ(ナオミ・スコット)の開発した装置の、
兵器としての利用を阻止する、というもの。
エレーナ自身は、健全な利用のために開発したのに、
悪の手に渡ろうとしていました・・・。
”チャーリーズ・エンジェル”がどんな人たちか、説明は不要かと思いますが、
かっこいい女性たちが大活躍する映画です。
与えられた任務のために、あの手この手で、とにかくかっこよかった!
というのが、感想で、
いい人側の人たちなのに、それを指揮する奴が、寝返ってんじゃねーよ。
って感じがしますが、たくさんの人がいる中には、悪い奴もそりゃあ、いるよなぁ・・・。
というところで、
あとは、映画を普通に楽しく観るといいかな。という感じです。
パトリック・スチュアートが、”ボズレー”の1人なんですが、
前も出てたよね〜?っていう存在感でしたが、
出てませんね。
エレーナを演じた、ナオミ・スコット。
彼女は実写版の「アラジン」のジャスミン役ばかり観ていたので、
現代っ子の彼女はとてもかわいいです。
チャーリーズ・エンジェルは、最初はドラマシリーズ、
そして、
ドリュー・バリモア、キャメロン・ディアズ、ルーシー・リューの映画シリーズと続き、
それで今作ですよね。
この3人で、テレビシリーズは難しいかもですが、
またこの3人が活躍するのを観たいです。


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