ライン・オブ・デューティー

海外ドラマ

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実は、ちょっと前から観ていました。

2025年現在、
シリーズ6までは放送されていて、

シリーズ7の製作が決まって、2026年にはまた観られるとのこと。。。

何か、過去に記事にしていないかなぁ・・・って検索してみましたら、

こちらにて、
Netflixで配信中のものを観ていて、
しかもシリーズ5からしか、ネトフリでは入っていない・・・と。

でももしかしたら、続かなかったのかも。
中身が記憶にない。

ただ。
シリーズ5の、準主役(監視対象?)は、
「アドレセンス」のお父さんを演じてた、スティーブン・グレアムなんですよね!!

そして、現在は、
アマゾンにてシリーズ1から観れます。

観ている人も多いと思うので、ざっくり。

テロ犯罪の捜査の最前線にいた、アーノット(マーティン・コムストン)は、
指揮のミスの責任(その後取った行動は、悪くないんだけどね)を取って、
警察の汚職特捜班(AC-12)へ。

シリーズ1の捜査対象は、
トニー・ゲイツ(レニー・ジェイムズ)
検挙率を上げるために事件を選り好みしてはいませんかね??
みたいな感じの種の段階から内部調査へ・・・ってなったんですが。

ちょっと、話が私には複雑で、
シリーズ1を観終えた後、第1話だけもう1回観直したんですが・・・。

ゲイツは、
捜査に上がった事象に関しては、大したことはなかったのかも・・・
っていうか、黒幕が他にというか、疑惑の対象に隠れた悪い奴がいた・・・ってことでよろしいです?
そこへ、悪い偶然が重なって、
愛人が問題起こしちゃったばっかりに、本当に汚職に手を染めざるを得なくなった・・・。
ってことだろうか。
そもそも、警察の人間たるもの、愛人が問題起こしたときに、
職権乱用したのが運の尽きだけれど、
人間、「魔が差す」ってあるよね・・・。という。
そのせいで、悲劇が悲劇を生んでいった…みたいな感じなのかなぁ。。。って。

アーノットは確か、
冒頭の自分のミスで、証言を警察の都合のいいように、口裏合わせよう。
ってなって、
拒否したがために、飛ばされてしまうんですね。

ゲイツとアーノット。
「魔が差した方」と「差さなかった方」って感じだったんですかね。
”差さなかった方”が正解なんですが、
彼の異動になった部署は、身内からは嫌われる・・・という。
いやいや。正しいことを正しいって。悪いことを悪いって言うのの何が悪い?ですが。。。

1シリーズ毎に、
内部捜査の対象が変わるようで、
シリーズ2の捜査対象は、
キーリー・ホーズが演じる、リンジー・デントン。

結構頭も心も使うドラマなので、
なかなかテンポよく観れていないんですが。。。

アーノットを演じる、
マーティン・コムストンが、すごくかっこいい!って思って、
他の出演作を検索したりしています。
その話はまた。


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