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スペインのマドリードで、DEAの捜査官が不正疑惑を捜査するため、
フライチームはスペインへ。
普段は分析官の、アマンダ・テイトは、潜入捜査の任務を受けます。

シーズン4第3話「誘惑のビーチ」(FBI:インターナショナル)【ドラマ】
アメリカからオランダへ、卒業旅行に来ていた(母親同伴)、女子高生が、誘拐されます。フライチームは、捜索と犯人の捜査へ向かいます。前回、ヴォーが、ウェスに、「リーダーなら、指揮だしも重要」って言って、私は、まぁそれも確かに。って思いましたが、...
この前、ChatGPTに、
「潜入捜査官」ってどうなの?って話を、
たまたま聞いていました。
そうしましたら、
潜入捜査のために、
本来は、色々なトレーニングがある。って、
色々教えてもらっていました。
今回のエピソードでも、
急に潜入捜査をすることになったけれど、
ウェスが
「本来は訓練を受ける」みたいなことを言っていました。
だから、急に入ることになるってことは、本当はないのでしょう。
ハラハラしちゃったけれど、
1話完結のエピソードですから、引きずらず安心です。
DEAという期間も、
アメリカ以外で捜査にあたることがあるとのことで。
でもさぁ・・・。
癒着はダメよ。と思う。
(フィクションですから、本物の機関は、いたって真面目だとは思いますが)
アマンダは、フィールドエージェントとしても才能があると思うんですが、
娘がいて、シングルマザーですもんね。
分析官の方が、子育てに関われる時間も多いのかな~って。
前線で活躍するエージェントで、ママさんっていう話も
描かれる作品も多いけれど、
捜査官がみんなそうとは限らないし、
きっとそこも実際の捜査官でも、ある程度リアルなんだと思ったり。
(即席潜入捜査は、多分ないと思う)



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