高齢の患者さんは、子供たちが決断し、
気管に入れた管を抜くことにしました。それぞれお別れを言いながら、葛藤も残ります。
その患者さんが移動したお部屋には、ロビナヴィッチは苦しい思い出がある様子でした。
前回のお話↓
1話の中で1時間ずつの出来事を描いたどらまなので、
あらすじとか、どこを書いたらいいか、正直悩みます。
それぞれ診ている患者さんに、ドラマもあるし。。。
そんな中、
ロビナヴィッチが診ている患者さんは、
抜管して、あとは本人の体力次第となります。
2人の子供たちは、
お別れ言ったり、葛藤したり様々。
その部屋で、かつてロビナヴィッチは、
救いたくても救えなかった命があるようで(コロナ禍?)、
その患者さんというよりその部屋に、苦しい思い出がある様子。
救急医療室が舞台ですから、
刻一刻を争う患者さんを診たり、
命には別条はないけれど、けがを負った患者さんを診たり。
こうして、静かに人生の幕を閉じようとしている人に、寄り添ったり。。。
色々なドラマがありますね。
まだ、朝のシフトがスタートしてから、4時間しか経ってないのに(驚)!



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