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1日ちょっとで、観終わりました。
相変わらず、面白かったのですが、
それぞれの主要メンバーのつながりが見えない・・・って思う場面も多く、
ちょっとだけ、トーンダウンしたかな?という印象でした。
ジェイミー(ウェス・ベントリー)
彼は、シーズン最初の方こそ、
父のため、家族のため、牧場のため・・・と言いつつ、
ひそかに野心も温めているというキャラクターが、
うーん・・・。ちょっと嫌かな。
って、本当思っていたんです。
で、シーズン4。
ウィル・パットンが演じる、ギャレット・ランドールですが。。。
ウィル・パットン、
「アルマゲドン」以降好きな俳優さんなんですよね。
出ているのがうれしいけれど、うれしくない理由は・・・。
まぁ、言わずもがなですが、
私のように、観るのがこれから。って方がいらっしゃったら困るので、ネタバレは避けたいんですが。。。
ギャレットの言うことは、一瞬だけマトモに聞こえるような気がするんです。
でも・・・。ほんの一瞬です。
すぐに、
「ん?それ違くない??」ってなります。
ジェイミーは、前述したとおり、
嫌かな。って思うこともあったんですが、
彼の苦悩・・・。
ウェス・ベントリーの演技力が素晴らしいんだろうな。
ジェイミーというキャラクターに共感はすべてはできないけれど、
彼の葛藤は痛いほど伝わって来て、辛いなって思うことの多かった、
シーズン4でした。
とりあえず、パラマウントで配信していた、4シーズンは全部観終えました。
これから、ゆっくり、書きたいことを書いていけたらと思います。。。
またシーズン1から観たいんだよな。




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