結構前の映画。
クレア・デインズも、チャーリー・コックスもまだとっても若い。
同名の人気小説を映画化した作品とのことで、
公開当時話題になっていた・・・っていう記憶はすごいあります。
クレア・デインズや、ミシェル・ファイファーが出ていたのは知っていたけれど、
それぐらいの知識と、
主題歌がこの映画の映像を使ったPVか何かだったような・・・っていう記憶(違ったらすみません)
主人公の青年が(チャーリー・コックス)が、愛する女性に星を持ち帰ろうと旅に出て、
美女になった流れ星(クレア・デインズ)と出会って、なんやかんやあるけれど・・・って話。
この作品の後、
チャーリー・コックスは人気者にならなかったのでしょうかね?
当時の背景が全く記憶にありません。
(ちょうど、映画をあまり観なくなっていた時期かも。。。言い訳ですが)
その当時知ったからと言って、今みたいに大好きな俳優さんの1人に早々なっていたか、わかりませんが。
そして、お恥ずかしながら原作も知らなかったので、どの世代をターゲットにした作品か、
いまいちわからないのですが・・・。
なんかこう、忘れているものを思い出させてくれるような、映画。とでもいいましょうかね〜。
夢ある冒険映画という感じで、とっても楽しい作品でした。
ロバート・デ・ニーロも出ていて、豪華な作品だわ〜。って思いました。
違ったら本当申し訳ないのですが、
公開当時、ちょうどハリー・ポッターも同じぐらいの時期に公開になったかで、
原作ファンの評価がイマイチの映画・・・ではなかったでしたっけ?
ハリー・ポッターが概ね原作ファンにも受け入れられているのに。
みたいなのを読んだことがあった気がするのですが・・・。
この作品ではなかったら、本当に申し訳ない話なんですけれど。
原作読んだ後の映画は、やっぱりどうしたって難しいですよね。
まぁ読んでいない私は、充分楽しませてもらいました。
チャーリー・コックスもかわいかったですしね〜!!

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